大阪・岸和田のジャズピアノ&洋楽ボーカル教室 Music Space サヴァサヴァのトップ画像。歌、ピアノ、セッション、音楽表現を象徴するイラスト

Music Space サヴァサヴァ
大阪・岸和田のジャズピアノ&洋楽ボーカル教室

入口はやさしく、音楽は深く。
大人が落ち着いて学べる
ジャズピアノ&洋楽ボーカル教室。

楽譜が苦手でも。
ジャズが初めてでも。
歌やピアノに自信がなくても。

今のあなたの音や声を聴くところから始めます。

ジャズピアノを基礎から学び直したい方。
洋楽を英語のリズムで身体に入れたい方。
楽譜の通りではなく、
自分の音で表現したい方。

そのどれかに、
あなたが少しでも惹かれたなら、
まずは、教室の雰囲気を感じに来てください。

大阪・岸和田のジャズピアノ&ボーカル教室 Music Space サヴァサヴァのレッスン室
日常のレッスンが行われる教室の風景

「音楽は人を分けるものではなく、
つなぐもの」
ジャズの即興には、
立場の違う人が会話を交わすような、
社会の理想の形があります。
サヴァサヴァはそんな音楽の本質を
共有できる場所です。

「あの曲が弾けるようになりたい」
その思いを叶えるために、
ただ一つの楽譜を暗記するだけでは、
曲が変わればまたゼロからになります。

茶道や華道に基本の作法があるように、
音楽にも一定の「型」があります。
当教室では、ジャズスタンダードを題材に
その型を深く理解することで、
曲を覚えるスピードを飛躍的に上げ、
自分自身でアレンジや作曲ができるまでの
「本当の自由」を手に入れていただきます。

25年以上の経験が導き出した
本物が分かる大人のための
本質的な音楽の楽しみ方をお伝えします。

英語の音楽で学んだグルーヴを、
日本語の表現に活かす。
その往復の中に、
あなただけの音楽が生まれます。

この「型」や「音楽の地図」を
実際のレッスンでは
どのように学んでいくのか。

サヴァサヴァのレッスンでは、
楽譜、コード、リズム、
耳、声をつなげながら、
一曲だけで終わらない
音楽の土台を育てていきます。

楽譜は音楽を始めるための大切な手がかりです。
音楽は楽譜に書かれた音をなぞるだけで
終わるものではありません。

サヴァサヴァでは、ピアノでもボーカルでも、
コード、リズム、耳の使い方、
言葉のニュアンスを少しずつ結びながら、
自分の音楽として表現できることを
大切にしています。

ボーカル&ピアノ、他楽器、
作曲レッスンもご案内しています

「Music Space サヴァサヴァ」
の名前の由来

かつてこの教室は、
Jazz Vocal House サヴァサヴァ
という名前でした。

ジャズボーカルを中心に、
音楽を学ぶ人が集まる
小さな自宅教室として始まりました。

その後、一年ほど違う土地で暮らし、
音楽から少し遠ざかっていた時期があります。

大阪へ戻り、
もう一度この教室を続けていこうと決め、
名前を「Music Space サヴァサヴァ
に変えました。

さらにその後、自宅教室から、
グランドピアノ・コントラバス・ドラムを備え、
毎月セッションができる現在の場所へ
移りました。

ボーカルだけでなく、
ピアノ、コード、リズム、
即興演奏、セッション。

音楽をひとつのジャンルや
形に閉じ込めるのではなく、
人それぞれの経験や感覚が
響き合う空間にしたい。

そんな思いを込めて、
House」ではなく「Space
という言葉を選びました。

サヴァサヴァは、
大きな音楽教室ではありません。

音楽を通して、
自分の音を見つけたい人が
安心して向き合える場所で
ありたいと考えています。

大阪南部・泉州エリアから多くの方が通われています

大阪市内や和歌山から岸和田の音楽教室「サヴァサヴァ」へ向かう矢印が描かれた、温かい手書き風の地図イラスト。ピアノや音符のイラストと共に、堺や泉佐野を経由して広域から生徒が通っている様子を表現しています。

岸和田市近辺の貝塚市、泉佐野市、和泉市、
大阪市内や堺市、河内長野市、和歌山から通われている方も
実際にいらっしゃいます。

20代からシニア世代まで、
幅広い年代の生徒さんが通われています。
「10年ぶりの再開」や「ゼロからのスタート」
それぞれのペースで音楽を楽しむ、
先輩たちのリアルな声をご覧ください。

インスタグラムで教室の様子が
観られます

Instagramでも、
教室の日々や音楽への想いを発信しています。

レッスンの前に、
サヴァサヴァの雰囲気を感じてみたい方は、
こちらもご覧ください。

講師の即興演奏やセッションの様子も
ご覧いただけます。

「自分にもできるかな?」と迷っているなら、一度遊びに来てください。
無理な勧誘は一切ありません。
あなたの「やりたいこと」や「好きな音楽」の話を、じっくりお聞きします。
楽器を持っていなくても大丈夫です。
手ぶらでお越しください。

教室の想いやレッスンの裏側、
音楽にまつわる小話などを日々発信中。